本日共感したブログ

おふみさんのブログを読んでいて。

 ミニマリスト日和 
床にものを放置しはじめるとエネルギーの栓がはずれる。 - ミニマリスト日和
http://mount-hayashi.hatenablog.com/entry/2018/10/16/170000
やる気がでない。しんどい。眠い。 そういう時にぱっと床を見ると物が放置されている。 これを視界に入れながらも「あとで片付けよう」と放置すると、大抵いいことがない。 自分の体内に蓄積したやる気とか活力みたいなエネルギーが、どんどん抜けていくのを感じる。...

(ものが床に放置されていると)
視界に入るたびに何度も何度も脳内片付けを繰り返すことになる。
歩く、視界に入る、邪魔だと思う、片付けなきゃと思う、脳内でダンボールを解体して捨てるところを想像する、でも実際には片付けない。
視界に入るたびに、この一連の脳内片付けをリピートする。それは小さなストレスになった体内に蓄積する。

あぁ、そうか。
モノが放置されている状態ってそれを見ているだけでもストレスになるんだな…。
気が休まらない部屋になっているのか。

片付けは嫌いだけど、きれいな部屋がいい。
ほこりが溜まらないように、掃除機を普通に使えるようにしたい。
ちょっと…モノを減らして、片付けます。
苦手だけど。